前年へ![]() |
「クリスマスの小人たち」 街中で、こんな可愛らしいクリスマスの小人を発見。鼻がジャガイモなのが私のツボ。でも、そういえばスノーマンも鼻はニンジンだったなぁ〜と。それと、今年我が家の食卓で「飼い葉桶のイエスさま」役に任命された、陶器のひょうちゃん。 |
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「与える印象」 教会の駐車場で、この木だけがまだ葉っぱを残していました。寒空の葉を落とした樹木の中で、ふっと心が温かくなるこの色彩に思わず目が行きます。色って、大切なんだなぁ〜。暖色・寒色・・心に語りかけてくる色の数々。 |
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「大満足」 年末の散歩途中に山で見つけた花々。新年に教会に飾るには十分な面々が与えられたことを神さまに感謝する。「日々の糧を与えたもう 恵みのみ神は ほむべきかな」この日々の糧には、肉体の食べ物も、霊的な御言葉も、心の豊かさにつながる小さな幸せも含まれる。「神さま、ありがとう!」2026年も良い年になりそうです。 |
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「一番乗り」 駐車場の水仙の花が蕾をもち始めました。今年も良い香りで、たくさん私たちを楽しませてくれることでしょう。楽しみだなぁ〜と思っていたら、今朝、ゴミ出しに行った帰りに、一番乗りの子を発見!「ようこそ!!」 |
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「一羽のすすめにさえ」 寄り添っているスズメの群れを見つけました。暖を取り合っているかのようで寒そうでした。ふと浮かんだのは「心くじけて」という賛美です。「一羽の雀に 目を注ぎたもう」という折り返しの言葉です。なにか心が暖たかになったように思いました。 |